今日から始まったドラマ「ありふれた奇跡」すごくよかった。
山田太一さんが自ら最後の脚本とおっしゃってるので、これは是が非でも見なくてはと きくちさんのステの放送は録音して、ドラマに集中しました。
山田太一さんの脚本は、ほんとうなら、言わない心の中を台詞として、表現してくれる。
対照的に北の国からでおなじみの倉本聰さんの脚本は、ナレーションが表現してますよね。
多分、人と人が出会うのって、すごい奇跡で、で、その中から、心を通じ合えるってほんと奇跡なのかもしれませんね。
でも、それって 人が生きていく上ではありふれたことなのかもしれません・・・
そんなことを連想させるタイトルですね^^
これから毎週楽しみです^^
また感想書かせてもらいますね
![Powered by 269g[ブログ・ジー]](http://269g.jp/img/269g.gif)